適合確認後、支台歯君にどのくらい適合するかを確認していきます
当初はすべてのケースでわかりやすいようにフィットチェッカーを使って適合を可視化してみようと試みたのですが
外れなくなって大変なことになったのでやめました。
ほんとに大変でした
今までの流れを説明すると
アルジネートで印象して石膏をついでその模型でクラウンを作って支台歯に入れたということです
で、その一連の作業をアルジネートの保管時間を変えた模型で実験していきたいと思います
長くなりそうですがぞうぞよろしく
・
・
・
つづきはこちら↓
【実験結果】